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会社情報

会社概要

商 号 株式会社 エコ計画(英文名 ECO KEIKAKU CO., LTD.)
設立年月日 昭和45年(1970年)7月17日
資本金 8,000万円
役員等 代表取締役社長井上 綱隆
社主井上 功
常務取締役八木 三郎
取締役柴崎 孝広
執行役員山崎 禎泰
執行役員岩﨑 勇貴
執行役員原田 学
従業員数 375名(パート・アルバイト含む)
本社 〒338-0837
埼玉県さいたま市桜区田島
8-4-16 エコ計画本社ビル
TEL 048-862-5011
FAX 048-864-4821
URL
https://www.eco.co.jp/
事業所

かやぶきの郷 薬師温泉旅籠

〒377-0933 群馬県吾妻郡東吾妻町本宿3330-20
TEL 0279-69-2422
FAX 0279-69-2843
URL
http://www.yakushi-hatago.co.jp

川場温泉かやぶきの源泉湯宿 悠湯里庵

〒378-0102 群馬県利根郡川場村川場湯原451-1
TEL 0278-50-1500
FAX 0278-50-1100
URL
http://kawaba-yutorian.jp

ほか6事業所
主な
取引銀行
埼玉りそな銀行 浦和中央支店
三井住友銀行 浦和支店
みずほ銀行 浦和支店
三菱UFJ銀行 浦和支店
群馬銀行 武蔵浦和支店
武蔵野銀行 浦和支店
足利銀行 浦和支店
第四銀行 大宮支店
日本政策投資銀行 本店

※「かやぶきの郷」および「かやぶきの宿」は、株式会社エコ計画の登録商標です。

宿泊約款

第1条 (適用範囲)

  • 当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによ
    るものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものと
    します。
  • 当館が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特
    約が優先するものとします。

第2条 (宿泊契約の申込み)

  • 当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。
    • 宿泊者名
    • 宿泊日及び到着予定時刻
    • 宿泊料金(原則として別表第1の宿泊料による。)
    • その他当館が必要と認める事項
  • 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申
    し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。

第3条 (宿泊契約の成立等)

  • 宿泊契約は、当館が前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾を
    しなかったことを証明したときは、この限りではありません。
  • 当館が宿泊客に対し申込み金を要求した場合に限り、宿泊客は当館が定める申込金を当館が指定
    する方法並びに指定した期日までにお支払いいただきます。
  • 申込み金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第5条及び第17条の規定
    を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第11条
    の規定による料金の支払いの際に返還します。
  • 第2項の申込み金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿
    泊契約はその効力を失うものとします。

第4条 (宿泊契約締結の拒否)

  • 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
    • 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
    • 満室(員)により客室の余裕がないとき。
    • 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為を
      するおそれがあると認められるとき。
    • 宿泊しようとする者が暴力団、暴力団員、暴力団同系企業、団体またはその関係者、その他反
      社会勢力であるとき。
    • 宿泊しようとする者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
    • 宿泊しようとする者が宿泊施設もしくは宿泊施設職員(従業員)に対し、暴力、脅迫、恐喝、威
      圧的な不当要求を行い、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な
      行為を行ったと認められるとき。
    • 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
    • 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。

第5条 (宿泊客の契約解除権)

  • 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  • 当館は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3
    条第2項の規定により当館が申込金の支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客
    が宿泊契約を解除したときを除きます。)別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。
  • 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日午後8時になっても到着しない場合及び連絡がない
    場合は、その宿泊契約は宿泊客より解除されたものとみなし処理することがあります。

第6条 (当館の契約解約権)

  • 当館は次に揚げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    • 宿泊客が宿泊に関し、法令に規定、公の秩序若しくは善良に風俗に反する行為をするおそれが
      あると認められるとき、又同行為をしたと認められるとき。
    • 宿泊客が伝染病患者であると明らかに認められるとき。
    • 宿泊に関して合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
    • 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき
    • 寝室での寝たばこ、消防用設備に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火
      災予防上必要なものに限る)に従わないとき。
  • 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供をうけていない宿泊

第7条(宿泊の登録)

  • 宿泊客は宿泊日当日、当館フロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
    • 宿泊客の氏名 年齢 性別 住所及び職業
    • 外国人にあっては 国籍 旅券番号 入国地及び入国年月日
    • 出発日及び出発予定時刻
    • その他当館が必要と認める事項
  • 宿泊客が第11条の料金の支払いを、宿泊券 クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行
    おうとするときは、あらかじめ 前項の登録時にそれらを呈示していただきます。

第8条(客室の使用時間)

  • 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は午後3時から翌朝10時までとします。ただし、連続して
    宿泊する場合においては到着日及び出発日を除き、終日使用する事ができます。(客室を変更する
    事があります)
  • 当館は 前項の規定にかかわらず、2時間を限度とし、同項に定める時間外の客室の使用に応じる
    ことがあります。この場合には次に揚げる追加料金を申し受けます。
    • 1時間 1,500円
    • 2時間 3,000円

第9条(利用規則の遵守)

  • 宿泊客は当館内においては、当館が定めて館内に掲示した利用規則に従っていただきます。

第10条(営業時間)

  • 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他施設等の詳しい営業時間は備え付けパンフ
    レット、各所の掲示、客室内のサービスデレクトリー等でご案内いたします。
    • フロント・キャッシャー等サービス時間
      フロントサービス 午前7時30分~午後9時00分
    • 飲食等(施設)サービス時間
      イ 朝食 午前8時00分~午前8時30分
      ロ 夕食 午後5時30分~午後6時30分
    • 附帯サービス施設時間
      イ 売店 午前7時30分~午後9時00分
      ロ かやぶきの郷  午前10時00分~午後4時00分

第11条(料金の支払い)

  • 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第1に掲げるところによります。
  • 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等
    これに代わり得る方法により、チェックアウトの際又は当館が請求した時、フロントにおいて行って
    いただきます。
  • 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合に
    おいても、宿泊料金は申し受けます。

第12条(当館の責任)

  • 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に
    損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当館の責めに帰すべき事由によるも
    のでないときは、この限りではありません。
  • 当館は、消防機関から適マークを受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責
    任保険に加入しております。

第13条 (契約した客室の提供が
出来ないときの取扱い)

  • 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解をえて、できる限り同一の条
    件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
  • 当館は、前項の規定にかからわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補
    償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないこと
    について、当館の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。

第14条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)

  • 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
  • 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れていた場合において、その所有者が判明したときは、当館は当該所有者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。
  • 全2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。

第15条(駐車の責任)

  • 宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。

第16条(宿泊客の責任)

  • 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。
    宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 基本宿泊料
    (室料+朝・夕食料金)
    税金
    イ 消費税
    ロ 入湯税
    追加料金 追加飲食
    (朝・夕食以外の飲食料)
    及びその他の料金
    宿泊客が支払うべき総額
    宿泊料金 追加料金
    基本宿泊料
    (室料+朝・夕食料金)
    税金
    イ 消費税
    ロ 入湯税
    追加飲食
    (朝・夕食以外の飲食料)
    及びその他の料金

    別表 第1 宿泊料金の内訳(第2条第1項及び第11条第1項係)

備考

  • 基本宿泊料は、フロント及び客室内に掲示する料金表によります。
  • 子供料金は小学生以下に適用し、大人に準じる食事と寝具を提供したときは大人料金の70%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、子供用の食事のみ、寝具のみのいずれかを提供したときは30%をいただきます。寝具及び食事を提供しない幼児については、 1名1,000円をいただきます。
    違約金契約解除の通知を受けた日 当日
    (連絡なし)
    当日
    (連絡あり)
    前日 2日前
    違約金比率 100% 50% 50% 20%
    違約金契約解除の
    通知を受けた日
    違約金比率
    当日(連絡なし) 100%
    当日(連絡あり) 50%
    前日 50%
    2日前 20%

当社の個人情報の取扱いに関するご相談や苦情等のお問い合わせについては、下記の窓口までご連絡いただきますよう、お願い申し上げます。

DS制度について

DS制度について

薬師温泉 旅籠はDS制度指定店です。

外国公館等に対する消費税の免税の対象となるのは、大使館等又は外交官等の外務省大臣官房儀典官が発行した証明書「免税カード」の交付を受けた大使館等又は外交官等に限られます。 サービス購入時に大使館等用免税カード及び外交官等用免税カード(以下「免税カード」)をご提示いただき、必要事項を記載した「外国公館等用免税購入表」に提出をお願いします。免税カードには免税購入できる対象項目、範囲及び最低購入金額が記入されていますのでご留意ださい。

※「DS」はDesignated Storeの略です。